お客様の声

東京都 M.N様「素敵な出会いを引き寄せるダイヤモンド」

エイトスター・ダイヤモンドとの出会いは、2015年2月12日 知人に紹介していただいたのがきっかけでした。手元に来て繋がったのが1.35カラットの大きな優しい癒し系の黄色みがかった素敵な友。大切な友ダイヤモンドとの出会いがもたらしてくれた一番大きなものは、自分自身の安定です。                         

仕事でどうしても不安感がつのる事が多いのですが、ダイヤモンドは氣の調整をしてくれますし、何より積み上げた時間を共に過ごしているので胸元にいてくれると、自分のやって来た事を思い出せ足元がしっかりします。さらに、必要な事を必要な時に引き寄せてくれます。今までなら気にもしなかった本、言葉、何より人を繋げてくれます。それにより自分が変化成長していく事を楽しんでいます。ダイヤモンドが、お世話になったが疎遠になってしまった方と再び繋いでくれたり、また新しいチャレンジの場所を与えられて、自分の可能性を拡げられたり・・・。
                          
何より、ダイヤモンドが来てからのダイヤモンドの元に集まる素敵な方々との出会いが本当に凄いです!自分の無知、浅さ、生きる強さなどを学ばせてくれます!如何に型にはまって生きようとしているか、皆が自分の心が成長していく楽しさに気付かせてくれる素敵な友です。今常に変容しています。気付かせてくれる友、またダイヤモンドにそして全ての事に感謝しています。これからも共に優しい時間を過ごしていきます!

                    
            

東京都 マキヤマ様「エイトスターが運んだ奇跡のお話」

エイトスターが来た日「願い事が叶う人がいるらしいよ」とリングを着けた夫に言うと、
「へえ~じゃあローンの借り換えを頼みたいなぁ」

三日目の朝突然のチャイム。「城○信金です。借り換えのお願いで伺いました」
夫と「えーっ!ウッソ~」

立ち話だけで「明日了承をとって明後日伺います」と断言する信金マンを見送りつつ、現在取引中の都市銀行が「信金では億は絶対出しません」と言っていた事を思い出し弱気に…。
実は我家、億がひとつでは済まないチョモランマ並みの大返済がそびえているのです。

しかし彼は二日後笑顔で現れました。
我々は三日間ダイヤの指輪をしていただけで、青息吐息の返済プランからアッサリ解放されたのです。
この話、誰に言っても信じて貰えず…。
そりゃそーです!私だってこのテの話を読んだとしたら、霊感商法のサクラ記事かと疑います(笑) 

事実の証拠をひとつ。先祖の意向でブレッシングワンが二つ出て来てブレッシングツ―?になってしまった私は予算不足を理由にひとつだけ購入。しかしこの件でダイヤの威力を実感し、即、置き去りにした二個目を迎えに四谷ショールームに走りました(笑)

その後ダイヤさんには名前をつけて、毎晩感謝の洗浄とお礼の言葉掛けを実践中。
奇跡はまだまだ続いています・・・。

塩田裕紀子様「エイトスターは、キラキラ人生の指南役」

2010年7月13日。西武池袋線・小竹向原のジョナサンで、思いがけず人生の転機を迎えてしまいました。

きっかけは、エイトスターでもお馴染の指揮者の根本さんご夫婦。お会いした奥様の指に、窓から入ってくる日差しに煌めくダイヤモンドを見つけてしまったのです。最初は「輝いている何か」としか捉えられなくて、「そのキラキラは何ですか?」と尋ねていました。

今思えば「光に導かれた……」ということでしょうか。その光が忘れられず翌日、突然エイトスターのショールームを訪ねてしまいました。予備知識は奥様が言われた「幸せになれる不思議なダイヤモンド」ということだけ。

田村社長に選んで頂いた(なぜ選ぶのかも不思議でした)ダイヤモンドを左手に置いた瞬間、そのエネルギーが腕の中を突き抜けて行く痛みに襲われました。そして掌には赤く熱を持った丸い痕が出来ていたのです。

それからは、ウソのような奇跡が続きっぱなしです。
中でも南アフリカにある「レソト王国」との出会いは、現在の私の「芯」になっています。現地で購入したお土産が偶然某デパートのバイヤーの目に留まり、ドシロウトの私がそのデパートで展示会を開くことになったのです。その期間中、レソトの街頭で買った私を待っていたかのようなジャストサイズのワンピースを着て接客していたのが評判になり、その服地の「シュエシュエ」を輸入販売することになりました。このユニークな名前も、偶然買い物に来られた南アフリカ人の方が教えてくださったのです。昨年には、シュエシュエを「キルトジャパン」という雑誌に記事を掲載し通販する機会にも恵まれました。
その後もデパートや駅ビルなどで展示会をさせて頂いたり、他の国ともご縁ができたりと、ワクワクした日々を送っています。

決して努力している訳ではないのに、最適の人や物が絶妙な時期に現れ続けています。人智でないことは確信しています。これが、社長さんが言っていた不思議現象なんだと思います。こんな体験が出来るのは、最初の時に手のひらから身体に入ってきたダイヤモンドのエネルギーのお蔭と思っています。

「ダイヤモンドは男性からの贈り物」なんて500年も前の慣習に囚われずに、「人生の指南役」としてエイトスター・ダイヤモンドを自ら持って、誰もがキラキラした世界を堪能して頂きたいと願っています。

そうそう! どこに行っても「美しいダイヤモンドですね!」と最初に私が感じたように褒められるので、嬉しいだけでなく人と会うのが楽しみになりました。

林 妙子様「導くものは…」

この世に生まれてきた目的は『幸せになること』なのだそうです。
そして今、私は自分を紹介する時のキャッチフレーズを『世界一ハッピーで、世界一豊かな林です!』としています。

毎日仕事をしていると、めげる事も辛い事も多々ありますが、知らない間に自分がこのキャッチのようになっているのを気づき、「これってダイヤが導いているかしら?」とふと思う日々です。

私が友人Aからエイトスター・ダイヤモンドの事を知ったのは4年ほど前で、その時私は彼女に「そんな怪しいものやめなさい」と言っていたのです。

しかし、それから私の周りにエイトスターのことを語る友人が次々と現れ、「え~、なんで貴女も知っているの?」とそれはまったく不思議な現象でした。

ある時一人の友人がエイトスターを求めたいと云うので、一緒に付いて行きました。その時田村さんから、「林さんのダイヤもあるよ」と言われ見せられました。それでも私は自分が購入する気持ちは全くと言っていいほど無かったのです。

その帰り道、最初にエイトスターの事を教えてくれた彼女に電話し、「私のダイヤがあったって。本当にダイヤって力があるの?」と尋ねました。彼女曰く「ある!」でした。

実はその時私は、大きな仕事で行き詰まっておりました。彼女と電話した翌日、なんと行き詰まりを打開する人が突然現れ、そこから道が開きだしました。私は驚きました。そして彼女に報告すると、「昨日自分のダイヤに巡り合ったからじゃない。あそこのダイヤモンドは、選ばれたときから繋がっていて、持っているのと同じだから……」と。私は即、購入を決めました。

ふと振り返ると、この大きな仕事の成功をきっかけに、この2年の間に私の生き方は大きく変化したように思います。

一つは仕事です。
一人でピアノのコンサートなどを企画していた仕事から、今はオーケストラを扱い、世界的な指揮者のコンサートを制作する仕事に発展しました。とてもやり甲斐のある仕事です。仕事はハードですが、得られる経験は大きくとても楽しいものです。
今までの自分では出会えない様な方々と仕事をさせて頂けます。色々な分野の仕事も(例えばオペラとか、バレエとか)勉強になり、どんどん自分の世界が大きくなって行くのが分かります。

本当の豊かさとは『やりたい事をやりたい時にできる能力』と聞いたことがあります。それはもちろん、経済面でも時間的にもそして環境面でもありましょう。その環境を頂いていることに感謝です。
これだけの仕事をするチャンスと家族の理解と家族が健康でいてくれるからこそ出来る仕事。そのすべてがダイヤを身につけてから得ているように思います。

そして二つ目は精神面です。
ダイヤを身につけてから、ブレない自分が確立できたように思います。
『この世に生れて来た目的が幸せになること』なら私も断然『幸せ』になろうと思います。人それぞれに幸せの感じ方が違いますが、自分が「あ~、今日も幸せだった!」と言って周りに感謝出来る日々を過ごしたいと。

だから今は堂々と『世界一ハッピーで、世界一豊かな林です』と躊躇することなく言えるのです。
ダイヤモンドに感謝です!

C.N様季刊誌掲載記事より

こんにちは。以前にネックレスを購入しました。今回、ご報告したいことがありこちらに書かせていただくことにしました。

2012年5月29日に母とソウルメイトと思っている友人とそちらに伺い、初めて田村社長に会いダイヤを選んでもらっただけでなく、その友人との結婚を勧められました。その当時、まったく彼は私を女性として意識していなく、ましてや結婚なんて考えていなかったのですが、その約1年後、昨年2013年6月9日に挙式をあげました。
たぶんここまでは前回対応していただいたスタッフの方にご報告したかもしれません。今回はこの続きがありまして…。


挙式を挙げたものの、いろいろな諸事情で今年に入るまで入籍をすることができませんでした。その今年入籍した日が、偶然にも田村社長にダイヤを選んでもらった5月29日なのです!

彼と出逢ったのが新月だった為、その日が新月で籍を入れたのですが、後からこのことがわかってビックリでした。

それとダイヤを着け始めたころ、とても苦しい試練が続いてホントにこのダイヤは私に合っているのだろうか? とご相談をさせていただいたこともありましたが、2年たった今、やはり試練のようなものは続いているのですが、いろいろ対処が出来るようになってきました。しかもダイヤを着けた日に重い話を聞いたり受けたりすることが多く、私自身のダメージが軽減されるかのようにブロックしてくれているのを感じています。

1カラットもあるダイヤを最初つけるのは抵抗もありましたが、今はそのダイヤに相応しい人になりたいと自分磨きをしているつもりです。(中略) いろいろありがとうございました。

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