ショールーム日誌

2006/02/13 たった5分で選べるオンリーワン・ダイヤモンドになりました!!!

☆ オンリーワン・ダイヤモンドが、たった5分ほどで選べるようになりました。
それは、キネシオロジーのお蔭です。

☆ 二ヶ月のご無沙汰になってしまいました。
この間、ショールームでは何もなかったのではなく、ありすぎて、目まぐるしくて書く時間がなかった、ということであります。

相変わらずに、エイトスターが見えない世界との通信器となって、たくさんの人たちへのメッセージをつないでおります。突然のダイヤモンドからのメッセージに、みなさん驚きます。そして、すっきりして、現世に立ち向かっていけるようになります。最近あった例を一つ。

奥様がご主人を心配して、意識指数の測定会にお連れくださいました。顔は病的です。そして、とにかくダイヤモンドそのものの数値があまりにも低い。それはあきらかに、メッセージあります、と私に訴えている数値です。それも半端なものではありません。30は、もう罪悪感の意識まで来ています。心の奥底で、罪悪感など何に感じているのでしょうか……。それにしても、よく数値測定は、反応します。私も霊界人から頼りにされるようになったということなのでしょうか。

それでもありがたいことに、私に何か悪さをしようとするような霊たちは一切こない。ダイヤモンドが受け取れる霊たちのレベルは、すくなくとも霊界か幽界まで。幽界とは、この世に最も近い世界に帰った人たちのいる世界です。低い霊や悪い霊たちは、近づいてこないようです。すべてはお客さまたちご本人と直接関係ある霊たちのよりどころとだけになっているらしい。

 古木氏に観てもらってください、と申し上げたら、“今日予約が入っていて、これから観ていただくんですけど……”という。それは良かった、と私の役目は終わって、古木氏へ引き継ぎます。
 
相談が終わって私が呼ばれました。そして、ダイヤモンドの意識指数を測定します。すべては何も問題ない、しかも最高値の意識1000に戻っていました。

「どうだったの?」とお聞きすれば、「ご主人の叔母さんだったのよ……」と古木氏。
聞けば、無縁仏になってしまうことを心配しての御出現とのことです。

「無縁仏?」と私。

「そうなのよ。考えてみれば、結果的にたった一人。お墓を造ってもその後誰も面倒をみてくれない、っていう境遇の人って結構多いじゃないですか……」

「なるほどね……。いるよね……。それは気になったら、寂しいよね。それを叔父さんのダイヤモンドに降りて伝えたわけか……。これ、ある意味で警鐘よね……。」

「そうそう。それでご主人が何とかする、と約束したので、安心してダイヤモンドから離れたんだけど、実はご主人そのものにも入っていて、ひどい病的な顔をしていたんだけど……、みて!」

  本当に驚きました。精気が戻って、2時間前の顔が嘘のようです。

そうなんだ。突然におかしくなる。顔が変化する、なんて何らかの霊がやってきて何とかメッセージを聞いてほしい、というサインを出しているんだなぁ、と実感した例でしたが、現実に戻って、確かに一人どこのお墓にも入ることが出来そうにない微妙な人間関係にある人っていますよね。永代供養をしてくださるお寺を見つけておいたらいいなぁ、と思った例でした。

家がある。勤める会社がある。これって、すごく安心することです。普段は、考えもしないことだけれども、

“旅をするのは帰る家があるからだ さすらいの旅ほど寂しいものはない”とは、長渕剛「ガンジス」の歌詞だけれども、あっちの世界に帰っても、同じであるということです。

こうして、週に数回の古木氏のカウンセリングは、必ずメッセージがある、という人だけを私が選別してからのもので、それは的確な内容に満ちています。

明るいお顔で帰られる人たちを見ていると、本当に良かったと思います。そして、エイトスター・ダイヤモンドは、すごい所まで来たなぁ、とつくづく思います。

☆ 2006年一月は、二人のキネシオロジストとの出会いがありました。共に横浜元町で開業している別々のお二人ですが、キネシオロジー(筋肉判定)による原因探求は、素晴らしい。キネシオロジーそのものは、イエスかノーかを筋肉が教えてくれる科学なのですが、その質問と探求していく方法は、私が考えているよりもずっとずっと進んでおりました。

完全に見えない世界のエネルギーをも使っています。
そして、身体の一部に触っただけではっきりと病んでいるかどうかをも判定していきます。そこまで微細に判定をしていたか、という程に深い科学になっていました。

キネシオロジーは知っていましたが、ここまで実践では経験したことがありませんでした。私は、キネシオロジーのお蔭で救われました。自分の筋肉の返事によって、心臓の突然の病を事前にキャッチして、しかもエイトスター・ダイヤモンドによっていとも簡単に改善されたのです。原因の究明も、ダイヤモンド選びも、すべて筋肉に聞いての結果です。

一ヶ月前くらいから、左足の膝下外側が痛くて、正座をしにくくなっていました。筋肉が痛かったのです。しかし、キネシオロジーによって心臓が弱っている、と聞かされた時、合点がいきました。足の筋肉は、心臓に直結しています。足の筋肉の痛みは、心臓の筋肉の異常を示しています。
気がつかなかった。知っていても、結びつけられなかった。
それがキネシオロジーで心臓に負担がかかっている、と出て結びついた。救われた、というわけです。

☆ 短時間でオンリーワン・ダイヤモンド選びが出来るようになりました。5分以内です!!

お二人の筋肉判定を観ていて、想念の使い方や原因を探求していく方法やそれに対するキネシオロジーによるダイヤモンド選びが、私のオンリーワン・ダイヤモンド選びに、大いに役だちました。知っていれば出来るのに、知らなかった。

いままでは、希望する人の手のひらに触りながらエネルギーを感じていました。伝わってくる気の滞りを消すダイヤモンドを選ぶのに、触って感じつづける必要がありました。

しかし、今回の季刊誌のダイヤモン道に書いたように、真実の「意識次第」をキネシオロジーの使い手たちは、すでに使っていたのです。それに触れることによって、「そう想えば答えは来る」、ということが分かりました。

だから、それまでは“これです”と振り子が教えてくれるまで、ずっと一つ一つのダイヤモンドを調べていたのですが、知ってみれば、説いていた通りに私も想念を使うことが出来ました。だから、オンリーワン・ダイヤモンド選びが簡単になったのです。しかも、想念を使って選んだエイトスターを手のひらの上に乗せると、間違いなく滞った気が消えるのです。ウッソォ~、という感じです。その結果、

1) まずダイヤモンドの入ったファイル毎にオンリー ワンがあるかないか測定する。ファイルいには、20から50のダイヤモンドが入っています。

2) ある、と返事のあったファイルを次にはページ毎にあるかないか測定する。

3) このページにある、と分かったら、一ページに9個あるダイヤモンドを一つ一つ、“これです。”と聞いていく。

4) その9個の中に必ずオンリーワンがある。

本当に、5分以内です。忙しい人でも、選ぶだけならば、あっと言う間です。全在庫の中に、その方のオンリーワン・ダイヤモンドがあれば、間違いなく5分以内で、この世で最高のダイヤモンド・エネルギーと対面することが可能になりました。私も一年以上のオンリーワン・ダイヤモンド選びから、大きく進化したことを実感しています。

 何よりも特質するべきことは、

私は最後の最後に、気の滞りを消すダイヤモンドかどうかを確認するまで、お客さまの気の滞りをチェックすることも、手のひらに触りながら感じつづけて選ぶこともしなくて選べるようになったことです。これは、奇跡です。お客さまの気の滞りを受けない、ということは、過去二年ばかりの私の課題だったのです。

 私は新年に宣言しました。
「今年は、いままでのオンリーワン・ダイヤモンド選びではなく、もっと簡潔に、そして誰もが出来る方法でオンリーワン・ダイヤモンドを選ぶ方法を確立します……」と。

それが早くも2週間の間に答えを天が届けてくださったのです。しかも、お二人も……。

 勿論、送られて来る写真でのオンリーワン・ダイヤモンド選びも、同じように簡単になりました。問題は、在庫の中にあるかないかだけです。あれば、早くなりましたよ。

 私は見えない世界の宝石の神様に支えられています。測定も、だから正確です。
さらに、私は自らの良心を裏切れません。だから、私しか分からない気の滞りを消すダイヤモンドも、間違いなく消すものしか選べません。

 いまエイトスターは、ここまで来ました。
 世界中にどのくらいの宝石があるのでしょうか。
 それらの宝石の中に、持つ人を癒し、導き、交信するものはどのくらいあるのでしょうか。

 光を全反射させるカットが完成してから導きつづけられて20年、形が完成して内側からエネルギーが幾種類も湧き出るようになるのに要した年月です。いや、初めから湧き出ていたのですが、私がまだ追いつけなかった。分からなかった。

それには私の意識の進歩が関係していた。だから、ダイヤモン道なのです。何でも心磨きに繁栄させることが出来る日本人。それを道とつけて、形となった。習い事の始まりであります。

そうして始まった習い事をつづけると形が出来てくる。
それと比例して、人の内側からにじみ出てくるものがある。
茶道・華道・剣道・柔道・合気道などなど。

 それは、美しい立ち居振る舞い。それは、品性。それは、不動の心、偏らない中庸の心。相対的でない高い意識から生れるもの。完全な形は、人を魅了して止みません。

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