ショールーム日誌

2008/01/05 オンリーワンから、ブレッシングワンへ

オンリーワンから、ブレッシングワン・ダイヤモンドへ

あっと言う間に、半年の御無沙汰です。
日々ショールームには、ドラマが起こりつづけているのに、それを報告できないこと、歯がゆいばかりであります。
私にもスタッフにも時間がない。忙しすぎる、ということになります。専門のスタッフがほしい。広報担当スタッフが……。

とはいえ、忙しいのも皆様の変わらぬご愛顧の賜物の証ですので、スタッフ一同心より感謝御礼申し上げます。有り難う御座居ました。

お蔭さまで、20007年無事に年越しとなりました。

2008年からは、心入れ換えて、もっとオン・タイムに日々起こっているドラマを伝えつづけるように致します。その区切りの新年に、いま現在のエイトスター最新情報を更新して新年とさせていただきます。

心筋・脳両梗塞後の吾が体調も著しい回復をみせており、ようやくギターの弾き語りをする気になってもきました。
大病をした後のケアについては、大きな学びをしました。

蛋白質不足の栄養失調が現実化するまで半年。
血液検査によって、必要な栄養素が判明。
以後大量摂取によって回復するまでに半年。
その間に、低血糖症があり、弱くなった体力に霊障多々あり、その上に自らの心が呼ぶ自障ありで、大変でした。

ようやくギターにまで辿り着くのに、退院後1年と2ヶ月を要した、ということになります。とにかく一度大病をしたら、ケアに充分の心を割いてほしい、と先輩としてお伝えしておきます。

オンリーワン・ダイヤモンド選びまでの内容でショールーム日誌は止まっていましたが、実は、オンリーワンが、この半年の間に突然に、“祝福されているダイヤモンドなんだ”、という強烈な気づきがありまして、いまエイトスターは、ブレッシング・エイトスター・ダイヤモンド、祝福されしエイトスター・ダイヤモンドとなっていました。

そしてダイヤモンド選びは、三次元のレベルのオンリーワンだったものが、高次元に繋がったという意味を加えてブレッシング・オンリーワンに……。
略してブレッシングワン選び……。

それって、言葉が増えただけじゃないの?
違います。

それでは、オンリーワンとブレッシングワンでは、なにが違うのか……。
何も考えないことと、つながっていると想うことの心の問題です。意識の違いです。

見えない世界を十二分に取り入れながら、よりよく生きるためには、想う力は、ただ何気なく過ごすことに比べれば、天と地ほどの差が出てきます。
“神の祝福を受けているダイヤモンドなのだ!”、と想って持つ気持ちは、あなたに起こることや、あなたから、放射している光人としてのエネルギーにも関係してくるのです。

“神から祝福されている”、という実感が降ってきたのは、突然のことでした。
今頃になって気付くのは鈍感過ぎる、と言われるかもしれませんが、誰も言ってくださらないから、どんなに時間が掛かってもダイヤモンドのことに関しては、自分で気付くしかないのです。毎朝神棚に座って神に直結するべく祝詞を奏上していました。しかし、つながっている、という実感はかって一度も実感することがありませんでした。

神道にも仏教にも両の手を結んでのムドラー(手印)があって、それらは、天とつながるサインだ、とは聞いていたが、神棚に向った両手の動きが、これまたつながっている、という感じはまったく持てなかった。
天とつながるのは、そんな簡単なことではない、と思いつづけていました。

そんな私に大きなジャンプのキッカケを作ったのは、エリック・パール氏でした。リコネクションのワークを受けました。
11次元のエネルギーを降ろす、というのです。
さぞ難しいのだろう、と思っていたら、それは、ムドラーよりも、もっと簡単な動きを両の手でするだけでした。
その手を、人に当てます。いきなり反応があります。
瞼が激しく動く。手が動く。身体をくねらせる人もいた。
私も出来た。あまりの簡単さに、一瞬

“これで、いいのかい、本当に……”という感じでした。
誰でもが出来たのだから、事実なのだろう。そして、信じられるようになった。
つながるって、簡単なことなんだ、って。
毎朝神棚の前で行なう両手を使った行いや柏手もそれと同じに違いない、と思えるようになって、半年が経った頃でした。

ダイヤモンド神界のことを思いながら、ダイヤモンドの神様に誓いをたてていた時である。

突然に想いが降ってきたのです。
エイトスターのオンリーワン・ダイヤモンドは、神から祝福されている。

そう思えた瞬間に、だから気が中庸のエネルギーだけではなく、意識指数もこの物質界では滅多にない650以上のものばかりだったんだ……、と思えました。

私がそう気付くまでもダイヤモンドそのものは、それなりに祝福を受けていたことに合点がいきました。

それ以来、新しいエイトスターが完成すると、まず神様への祈りと共に私の両の手の中でダイヤモンドは5分ばかり祝福を受けつづける。

この瞬間に、オンリーワン・ダイヤモンドは、祝福されたブレッシングワン・ダイヤモンドになる。

その結果、エイトスターの意識は格段に上昇する。
この地上で最高位の神意識といわれる1000という数値にほとんどがなるのである。

1) 完璧なカットだけでは、エネルギーはネガティブなもののままだった。
2) ポジティブなエネルギーに調整しても、誰にでもいいとは、限らなかった。
3) EAVでオール50の中庸のダイヤモンド選びをしていても、意識が指数化されてみたら、高低さまざまで、問題が多いことが判明した。目覚めた意識の世界は、エイトスターに決定的な指針を示した。
4) 私が感じて始めたダイヤモンド選びは、実は、真実持つ方への最高のダイヤモンドでること判明する。感じていたネガティブ・エネルギーを消してしまうダイヤモンドは、これ以上のものはない、というエネルギー体であった。意識の高さは、神の世界のものとなった。

こうして選ばれるダイヤモンドは、いま持つ人たちに祝福と大きな恩恵をもたらしている。
私がまず代表で感じたのだから、次には皆さんが、つながっていると想って、エイトスターとの関係を楽しんでほしい。

エイトスターは、完璧に磨いたダイヤモンドに現れた形からつけられた名称でしたが、いつの日にか、新しい進化した名前が頂戴できるのではないか、と思っていましたが、何と実感した名前がそのまま素晴しい新名称にもなりました。

祝福されているからこそ、EAVでオール50の中庸のエネルギーを持つダイヤモンドから、さらに多くのエネルギーを持つ人にもたらすダイヤモンドになりました。

気を病気になりにくい中庸の気に調整するだけではなく、そのEAVの気の測定だけでは測れないその中庸のダイヤモンドが持つ意識までもが、最高値1000という意識を持ち、そのダイヤモンドが運んでくるエネルギーは、計り知れないほど深くて広い。

ダイヤモンドの意識が測定できるようになって分かってみれば、EAVで選んでいたオール50の中庸のダイヤモンドでも、意識はそれぞれに違っていたのです。
その違いは、起こることに直接関係していたのです。

気はオール50でも、意識がたったの20とか60のものも在った。200とか400代も在った。一方で、600や800、900というものも在った。

その意識によって起こることが違うのだから、これは理解して本当に良かった。
真実のダイヤモンドが広がってさらに進歩している感じです。

年末にこのことを物語るドラマがショールームにありました。
それは、エイトスター以外のダイヤモンドでは、奇跡に近いほど美しくカットされたダイヤモンドでした。さらに、気の測定でも、48から52までの中庸の範囲で、何一つ不足はありません。
「良かったですね。本当にすごいダイヤモンドに巡りあっていたんですね!!最高の婚約指輪でしたね!!」と褒めていると、

「田村さん、この指輪をすると、頭が重くなるし、胸がムカムカして苦しくなるんで外していたんですけど、どうしてか教えて頂けますか?」と仰言る。

私が手にとってみたら、それは強いエネルギーがまず頭に伝わってきた。時間と共に確かに、胸にムジャムジャのエネルギーが嫌悪感を伴って伝わってきた。

エイトスターのオンリーワンは、このネガティブなエネルギーを消すダイヤモンドを選ぶことから始まった特別のものだったが、ものの持つ意識を測定出来るようになって、そこに知識が加わってより分かりやすくなっていた。

そのダイヤモンドの意識を測定する。カットと気では文句なかったものが、意識指数は、なんとなんとたったの20しかなかったのである。

「これは、しんどかったよね……。分かって良かったね。
病気を誘発するところだったものね……」と意識の説明をした。

意識を人に当てはめると、低ければ低いほど自己中心です。
20の人は、ネガティブ一杯、不健康な厭世気分の真っ最中。

こんなエネルギーで自己主張しているのですから、周りはたまりません。嫌な世界に引きずり込まれます。

高ければ高いほど、自らの行いの基本には、他のことを考える意識がどっしりと当たり前に座ってきます。
その究極は、ブッダであり、イエスであるといわれ、他者のための導きと奉仕の人に成りきれている、ということです。

宝石の意識が低いということは、そのお客様と私が感じたようにネガティブな意識が強い、ということです。
持つ人に嫌な感覚を与えつづけて自らの自我を主張している、ということです。

宝石は、身に着けつづけるから怖いのです。
食べるものは、ネガティブなものを食べて不快感を持っても、時間が解決してくれます。対人関係は、その場を離れれば何とか軽減します。

しかし、宝石はそのエネルギーに影響を受けつづけることになります。

だから、「完璧なカット」と、「中庸の気」と、「最高値の意識」が必要なのです。

こうした三位一体の宝石は、持つ人のために成りきります。
完全奉仕体となって持つ人によい影響と導きを与えつづけます。

毎月沢山の方々が、ダイヤモンドを身につけられて、ますますの光人となって、ショールームを後にします。何かが静かに広がって行っています。

特に、祝福という究極の関係が持てるか持てないか……。
そうなりきれて生きるか生きないか……。

そう真剣に想えることで、なにかが起る……。
成りきりは、自信です。みんな、成りきれている人たちは、美しい。
我ら、エイトスター・ファミリー、祝福されているという意識に成りきってこれからの人生をより実りあるものにしていきましょう!!

2008年がより良きものになりますように……!!
まずは、自らとその周りを……光人として変えていきましょう!!

これからの奇跡のショールーム日誌にご期待ください。

※ 最後に、以前にエイトスターを持たれた方のダイヤモンドも、ここエイトスターの中心とエネルギーがつながっており、いまのエイトスターの現状と同じに調整されていますので、ご安心下さい。
すべてのエイトスターが、意識指数650以上になっており、人に例えると、導師のレベル。そして、見えない世界のサポートが自然に発動するレベルの高さです。
その意識が変わるとしたら、感情的になり過ぎる生き方や人の道を外したような生き方をした場合に限られるようです。

2008年1月5日

ブレッシング
エイトスター・ダイヤモンド
田村熾鴻(たるひろ)記

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