ショールーム日誌

2013/12/05 ライフデジタルマシンを使っている母のお話

今週は、うちの母が、やっとまともに*ライフデジタルマシンを使ってくれるようになりましたので、そのお話です。

実は、前の冬頃に、一度母に使ってもらっていました。昨年9月に肺の手術をして、ずいぶん弱っていたので、元気になるかと期待してのことでした。どのコードを入れたのかは忘れましたが、効果は感じず、一日中だるさを感じるといって、ちょっと嫌な印象を持っていたようです。

何も効果がないというので「じゃあ、『解毒』のコードでもやってみよう」ということになり、一晩やったら翌朝具合が悪すぎて寝込みました。「若い時から薬をたくさん飲んでいるからデトックスしたい」言っていたのですが、寝込んだのには本人も驚いたようです。
『解毒』のコードで具合が悪いなら、水をたくさん飲んで排泄すれば治るだろうと、冬なのでポットにぬるま湯をたくさん用意して飲むようにいい、私は会社に出勤しました。お昼ごろまでがんばってお湯を飲んで、何とか元気を回復したようでしたが、それっきり嫌がって使わなくなりました。

ですが、その後に勧めた蒸留水はとても効果を感じたようで、私の信頼も回復し、再度チャレンジすることになりました。ネットで、ライフデジタルマシンの体験例も読んでもらい、自分なりにも理解したようです。それで、術後の後遺症で一年以上毎日咳が出るのに困っていたので、『咳』のコードを試したところ、どんぴしゃで効果が出ました。

ところで、父と母は狭い家なので同じ布団で眠っているのですが、母が寝るときに使い始めてから数日経って、寝ている父が擦り寄ってくるようになったそうです。
そういえば、私が夏に『疲労』のコードで寝ていたら、猫が暑い中をくっついてきて足の間で眠っていました。その後、コードを変えたら、その日から傍に来なくなって、コードを変えたその日から三日間はものすごく嫌われて怒られてました。そんなことを思い出したので、母とは又違う症状で肺が悪い父は、もしかしたら『咳』のコードが気持ちよいのかもしれないねと母と話しました。普段はできるだけ近寄らずにのんびり寝ているので、擦り寄ってくるのは信じられないことなのです。

それから余談ですが、父が早朝に携帯ラジオを聞くのが楽しみらしいのですが、デジマシンが動いていると、雑音が入ってラジオが聞けなくなるそうです。ですので、使うのをやめるようにクレームが出そうなところですが、まったく何も言わないので、その点からも何か感じているのかもしれません。

今は、父の方が身体が問題があるので、本当は父に使って欲しいのですが、母を通して二人が元気になるかもしれないと思い、嬉しい気持ちでした。

*ライフデジタルマシンとは、周波数治療の権威 ロイヤル・ライフ博士が開発した周波数治療器の流れを汲んだ逸品で、あらゆる病気により異常になった周波数を正常に戻す調整器です。毎冬に流行し、有効な薬がないというノロウイルス、ロタウイルスのコードを始め、3000以上もの病気に対するコードがあります。

詳しくはエイトスターネットワーク(office@eightstar.co.jp)にお問合せいただくか、こちらをご覧下さい(http://www.rifemachinejapan.com/)

Contact お問い合フォーム ご質問・お問い合わせの際はお気軽にご連絡ください。