ショールーム日誌

2016/02/06 大きな奉仕の心には、大きな神の加護があるのです

Aさんは60代後半の女性。初めてショールームにお越しになったのは8年前のこと。気の流れが解るご友人に連れて来られたのだそうです。それ以来、ご主人、お子様、お孫様までご家族全員でエイトスターをお持ちいただいてきました。 その時から、いらっしゃるだけでまわりの雰囲気を明るくする元気いっぱいな方でしたが、ますますパワーアップされていて、まさにエイトスターのアンチエイジング効果の証人のようです。

 初めていらしたときは、新しい形の福祉施設の立ち上げの時でした。 「地域密着型で近隣の安心を支える福祉施設。子供からお年寄りまでが集まる地域の駆け込み寺」として運営を始めたところ、コンセプトに賛同するスタッフが集まり、市や銀行の理解や協力も得ることが出来、とんとん拍子で事業拡大してきたのだそうです。そして今では、全国の自治体からの視察が絶えないほどに成長。親子三代で使える施設というのは、今までなかったのだそうです。 「こんなにうまくやって来れたのも、ダイヤのサポートのおかげ。実は、2号館を建設することになったので、大きなダイヤが必要な気がするんです」とはAさん。

当初、年末にお一人でご来店されるつもりだったのですが、タイミングが合わず、年明けにスタッフさんお二人とのご来店となりました。

Aさんによると、数日前にスタッフさんの一人に、「Aさんが着けているダイヤモンドがとてもキラキラと輝いているけどどうして?」と尋ねられたのだとか。そこで、ダイヤにサポートされているというお話しをしたところ、興味を持ち「私も欲しい」ということになったので、一緒に来店されたのだそうです。

田村がAさんの意識指数を測定したところ、850。これは、ノーベル賞受賞者レベルです。地域のために一生懸命活動されているAさんなら不思議ではありません。そして、一緒にいらしたお二人も750と760とマザー・テレサやガンジーと同じ意識の高さ。純粋が意識にしっかりとあって、他のために喜びを持って尽くせる意識の高さばかりのお三方。

対応しているこちらが気持ち良くなる意識の高いすばらしい人たちでした。施設を利用する方々も安心して、お世話になっていることでしょう。この日選ばれたダイヤモンドたちも、光の世界の導きを中継して、ますます発展をサポートしていくことでしょう。二号館に続いて、三号館の計画も浮かんでいるとか、完全に神様に認められた施設として、これからの成功も間違いないものと確信しました。

最後に田村、施設に入るようなことになったら、こういう人たちにお世話になりたいし、その施設にお世話になりたいよね、と呟いていました。

今回は、大きな奉仕の心には、大きな神の加護があることを感じるスケールの大きなお話でした。

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