ショールーム日誌

2015/07/03 愛結羅さんのセミナーゲストとして田村が浜松に伺いました!

季刊誌で掲載中の「イザヤ通信」を執筆している愛結羅(あゆら)さん主催のセミナーのゲストとして、6/21、田村が浜松に伺いました。

人生を通して、チャラチャラ系の嫌いだった田村が、こともあろうに一番嫌いだった宝石(ダイヤモンド)業界へ路線変更した話から、只今執筆中の次号季刊誌の話題「弥勒菩薩」まで、約30年の歴史をライブで一気に3時間。皆さんずっと前のめりになって耳を傾けていらっしゃいました。その白熱のライブをおすそ分けします。

田村の本名は「富保(とみやす)」。神様と完全に一体になって生きていらっしゃる宮主さんに「とみやすの‘とみや’を数字で表すと138。‘す’は統で、まとめるという意味があるんだよ。十三夜の夜、緯度経度0度の地点(アフリカ大陸の海上)に宇宙からエネルギーが降りて地球内部に回って、地球を浄化して、宇宙に戻る。お前さんは名前の中にそれを持ってるんだよ」と言われたそうです。その中の138(とみや→イザヤ)の名は、キリスト12使徒の中にもいる。人には、前世イザヤだったことがある、と言われたことのある田村。「季刊誌にそんな話を書いたところ、愛結羅さんが反応して、とても感動してくれまして、今回のゲストに呼ばれました」と田村。そして昨年2月、田村の選んだブレッシング・ワンが、愛結羅さんに「私はイザヤ」と語りかけてきたそうです。

「私のダイヤはイザヤという名前なのですが、イザヤが見えない世界の通信器となってメッセージが来るので、私はそれを田村さんにお伝えしているだけです」と、愛結羅さん。
「あ、今、メッセージが来ました。田村さんはいつも愛が分からないと仰るけれど、田村さんが愛そのものなんですよ。よく、メガネを頭の上にかけたまま『メガネどこだ?』って探している人がいるじゃないですか、ああいう人と同じです。田村さんはご自身の体験を楽しみながら、皆さんに色々なことをお伝えしている人なんですよ」と、ニッコリ微笑む愛結羅さんに、「そうかなあ」と照れまくる田村。

また、『56億7千万年後に弥勒菩薩が下生する』というテーマについて田村が季刊誌記事を執筆中ですので、内容についてはここではお伝えしませんが、このお話が出た時、小さな頃から見えない世界を当たり前に感じてきた愛結羅さんと、3次元の世界で見えない世界を探求し続けてきた田村の気づきが同じだったいうことが分かり、会場はますます熱気に包まれました。愛結羅さんによると、それはまるで、富士登山をするのに山梨側から登るのか、静岡側から登るのかという違いだけなのだそうです。私には、左脳の田村と右脳の愛結羅さんによる一つの脳の統合のようにも思えました。

実は、田村が話を始めた途端、眩しく美しくピュアなエネルギーが貫通したのを全身で感じていたという愛結羅さん。手は痺れ、心臓はバクバク、涙も止まらなくなっていたのだそうです。きっと、何かが始まったのでしょう。これからの展開が楽しみですね。

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