相性研究

エイトスターでは、毎週土曜日様々な相性について公開で研究をしております。
宝石だけでなく、日常の身の周りにある様々なものがあなたへ与える影響について測定すること
で、より健康で豊かな生活を手に入れることができるでしょう。

土曜会 ~EAVの無料測定&講話会~

相性測定を行いたいものをお待ちください。
見学のみでもお気軽にご参加いただけます。
バランス中心「EAV50」を保つ生活のヒントがきっと見つかるはずです。
土曜会レポートでも会の様子をまとめております。

土曜会レポート

2018/09/25 「麦ふぁ~」を測定しました!

EAVの詳細に関しては用語集の三番目に表示されております。

   http://www.eightstar.co.jp/glossary/

 

9/22日の測定品は・・・・・

「麦ふぁ~」を測定しました!

リ ン パ 系 神 経 系 血 液 循 環 系 ア レ ル ギ | 系 臓 器 の 変 性 内 分 泌 系
 H様 50 50 50 50 50 50 50
タケダ製薬 麦ふぁ~ (1袋) 50 50 50 50 50 50 50
(1枚) 50 50 50 50 50 50 50
「ありがとう」と10回唱える 50 50 50 50 50 50 50
「ありがとうございます」と10回唱える 50 50 50 50 50 50 50
 I様 47 47 46 47 47 46 46
タケダ製薬 麦ふぁ~ (1袋) 50 50 50 49 48 50 50
(1枚) 50 50 50 50 50 50 50
「ありがとう」と10回唱える 45 46 45 46 45 45 45
「ありがとうございます」と10回唱える 42 42 42 42 42 42 42
「有り難う」をスペイン語で10回唱える 50 50 50 50 50 50 50

 

【測定結果】

今週は、昔懐かしのお菓子タケダ製菓の『麦ふぁ~』を測定してみました。 サクサクとした食感のウエハースに、バニラクリームがサンドしてある、ウエハースの 定番商品です。実はこのお菓子、パッケージの裏面に、驚きの一文が書いてあります。 『このお菓子には、ありがとうを100万回聞かせてあります』 実際、お菓子の製造工程において、スピーカーで流されている「ありがとう」を100万回聞かせているそうです。 この「ありがとうウエハース」と、測定するお客様ご本人に、「ありがとう」と「ありがとうございます」を、直接10回づつ、口にして頂いた気の違いを測定させて頂きました。 スピーカーで聞かされた「ありがとうウエハース」と、直接言葉にした「ありがとう」、とでは、一体どんなエネルギー(気)の違いがあるのでしょうか。 結果は上記の通りです。

まずは元々の数値がオール50のHさん。 なんと、測定物の全ての値が完全完璧のオール50という結果となりました。 そんなHさんは『「ありがとう」と唱えている時は、あまり心がこもらなかったんだけど、「ありがとうございます」の時は、自然と心がこもった気がする』と感想を教えてくださいました。 「ありがとう」と「ありがとうございます」、同じようでいて、大きな違いがあるのかもしれません。 エイトスターでは、「ありがとう」についての気の違いの記事を2004年6月号の季刊誌(vol.37)に掲載しています。詳しくは【トピック】を、ご覧ください。

続いてのIさんは、基本値が少し低めの方でしたが、『麦ふぁ~』1袋では中庸の範囲、 1枚では安心安全のオール50という結果となりました。 『お菓子などは原料によるエネルギーの違いが大きいと思っていたけど、機械的に聞かされた「ありがとう」でも良い結果になりましたね』とは田村。

しかし、言葉にした「ありがとう」では、予想だにしない結果となりました。 「ありがとう」は45と46という炎症の値が並び、「ありがとうございます」ではオール42という病的な数字が出てしまいました。ですが、なんと、 スペイン語のありがとう「 (Gracias)グラシアス」ではオール50という結果が出たのです。これには、田村含めて皆さんもびっくり。 Iさんはスペインにご縁のある方で、留学もしていたこともあり、日本語の後に試しに測ってみた所、相性がばっちりだった、と言うわけです。 Iさん曰く「幼少期に、スペインにいたことがあって、その体験が影響あるのかもしれません」とのこと。 これを聞いて「幼児体験によって、スペイン語が心地良いという記憶が、体の中で強く反応しているんだね。もしかしたら前世での関係かもしれない…」と田村も考察していました。

ウエハースから始まった「ありがとう」測定ですが、 意味は同じでも、言葉の響きや国が違うと、相性も変わるという面白い結果となりました。 100万回の「ありがとう」を聞いた、身体にも優しい『麦ふぁ~』、皆様も是非ご賞味ください。

【トピック】

今回は言葉にしたものを測定していますが、14年前の季刊誌(下記参照)では、紙に書いた「ありがとう」に関する記事が掲載されています。 「ありがとう」と一つ取っても、ひらがな、漢字、丁寧語と多様な表記があり、書いた人、綺麗な文字、稚拙な文字など区分すると組み合わせは無限大です。 「ありがとう」よりも「ありがとうございます」。 「稚拙な文字」よりも「心を込めた文字」。 「子供が書いた文字」などが中庸の範囲となり、結果の値は様々でしたが、一つの答えとなったのが次の文章です。

「それではと、ついでに稚拙な字でも完全中庸なものはないかと、漢字入りの「有難う御座います」を測定してみたら、何と文句無しのオール50。大人のつたない字でも、漢字入りにしてみたら、完全中庸のエネルギーとなったのである。(季刊誌vol.37・4頁引用)」

奥深き「ありがとう」の世界でした。 田村が何故、「ありがとう」探究を始めたのか、詳しいエピソードが載っております。 下記URLにてご覧ください。

季刊誌vol.37  http://www.eightstar.co.jp/books/vol.37.pdf

それでは皆様、いつも有難う御座います。

何か気になる物がありましたら、土曜会までお持ちください。 測定は13時から1階ショールームにて、3品まで測定可能です。

今週も田村節をお楽しみください

https://youtu.be/ukhbQxxD-9k

☆土曜会では当日撮影をしているため、お客様が映る場合がございます。ご了承下さい。

Contact お問い合フォーム ご質問・お問い合わせの際はお気軽にご連絡ください。