相性研究ニュース

赤パンツをはいて健康に!

 大阪ショールームから持ち込まれた、「赤いパンツ(波動図形入り)」。 ご存知でしたか?申年に赤い下着を身に付けると病気にならないという言い伝えがある事を……! しかも、全国にです。

北海道地方:申年に肌着を贈る、または申と書かれた新しい下着を身に着けると病が去る(サル)。色は赤色で、年下の女性から贈られるのが良い。

東北地方:申年の申の日に、身内の女性から「申」と書かれた下着を贈られ身に着けると下(しも)の世話にならない。

関東地方:申年に子供から申と書かれたパンツを贈られ身に着けると病が去る(サル)。

上信越地方:申年に赤い下着を贈る、または贈られた肌着を身に着けると病が去る(サル)。

中部地方:申年に肌着を贈る、または贈られた肌着を身に着けると病が去る、長患いしない、下の世話にならない。

近畿地方:申年の申の日に子供から贈られた肌着を身に着けると寝たきりにならない、下の世話にならない。

四国地方:申年の申の日に贈られたパンツを身に着けると病を遠ざける。こっそりしまっておくと幸運が訪れる。

中国地方:申年の申の日にパンツを4枚贈ると死が去る(サル)また、肌着を贈ると病が去る。

九州地方:申年の申の日に贈られた肌着を身に着けると病が去る。特にサルマタ(ふんどし)が良い。

 申年だから、猿を去る、に託しての言い伝えですね。となると、赤はお尻で結びつけ、下の世話にならない、までつなげたことになります。なるほどです。また赤色は日本に限らず世界中で、「興奮・活力・歓喜」に結びつけて使われているようです。色の魔術師真崎悟先生も「赤は活力が増して元気になるし、血行を良くし身体を温めるんよ……」と仰っておいででしたが、結果はいかに……。

 さて、赤パンツですが、エネルギー的には赤が特に良いという事は無いようですが、素材としては綿100%がやさしい数値になっているようです。(図1参照)

 大阪ショールームからの特別な図形入りの赤いパンツも、EAVによれば中庸の宇宙的なエネルギーに成りきれているものではありませんでした。 この赤パンツでも、面白い結果が出たのは、勿論女性のKさん。今まで土曜会に出席されてもオール50になることはなかったのですが、なぜかこの日は見事なオール50。突然にどうしたのでしょうか、と思ったら、(図2参照) 最後にKさん「あっ!私、今日少し具合が悪かったので、元気が出るように“ふくすけ”の赤いパンツ履いていたんです!」

 なるほどです。Kさんは“ふくすけの赤パンツ”がオール50です。ふくすけの赤パンが、Kさんの初めの測定基準値をオール50にしていたのです。偶然……はないとすると、パンツ一つでも、その日だけは、オール50にすることを示してくれたことになります。さすがEAV! 正確に数値を表していた結果だったのです!! ということは、これからの測定会で、突然いらした方がオール50の場合は、着ていらっしゃるものまで考慮しなければなりませんね。時々、顔色が悪くても、オール50? ! という方が、いままでもいらしたことがあるのです。もしかしたら偶然、ぴったり50になる赤いパンツをお召しになっていたりして……。

 今回はEAVの正確さとエイトスターのスタッフの正確な味覚に感心した、奇しくも自画自賛の相性研究となりました。

 さあ、次回のテーマをお楽しみに!また、皆様方のご希望されるテーマをお待ちしております。どうぞご連絡を下さい。お待ちいたしております。

 最近、土曜会の出席者が大変増える中、なるべく多くの方を測定できますよう努力いたしておりますが、時間内に終了できない事も多くご迷惑をおかけ致しております。 測定ご希望のお客様は、一回の測定は3品とし、土曜会開始の13時30分までにご入店頂きますよう、どうぞよろしくお願いを致します。

図1
redpants2

図2
redpants

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