ダイヤモンドのエネルギーと人の気エネルギーとの関係が、誰にでも数値で分かるようになった時、ダイヤモンド店がダイヤモンドを販売する為に機械を利用している、と思われては順序が違う。このダイヤモンドは、そんなものではないはずである。とにかく公正を尽くしたい。もしかしたら、ダイヤモンド以外にも、人に最適なエネルギーの商品があるかもしれない。ここは、堂々と、公開で研究会を始めよう。

 それが、毎週土曜日の午後1時半からの公開での相性研究会の始まりだった。こちら側の用意した物ではなく、それぞれの参加者が、測定したいものを自由に持ち寄っての研究会。会を重ねるに従って、世の中に溢れる商品のエネルギーのいい加減さに愕然とする。ダイヤモンドのカットのいい加減さに出合った時と同じであった。エネルギーを考えて生産されているものは、何一つなかった。エネルギーに目覚めた会社など、なかったのである。

すでに9年にもわたって研究がつづいていることになる。つづけられたのはひとえに、エイトスター・ダイヤモンドがあったからである。以下の表のような数値だけしかなかったら、何が面白かろう。ただ訳も分からない数値だけがあったら、興味などつづかない。しかし、こんな数値の中に、たった一つ、いつの時も、エイトスター・ダイヤモンドが、オール50となった。だから、あるのだ、と確信出来た。フォール博士が残した究極のエネルギー・レベルはある。50のエネルギーのものが、ある。それこそが、真の中心なのだ。中心のエネルギーでないからこそ、いい加減な数値になるのだ。だから、これらの数値は、真実の数値。エネルギーのいい加減さを物語る数値だと、信じられた。

それにしても、よくつづけられたと思う。最初の一年間に行った研究会は、50週。来る日も来る日も、表の如くの連続だった。そんなある日、突然にオール50の製品が現れた。プリスティン・ウォーターという記憶水だった。現在でも変わらずに、素晴らしい。次に現れたのが、長岡式酵素玄米だった。結局一年間で、たった二つだけしか見つからなかった。測定した商品の数は、500品目は下らなかっただろう。それにしても、良いものがないものだ。大手企業の製品は特にひどかった。大量生産の製品は、元々エネルギーが良くなるわけはないのである。たくさんのことを学びつづけ、その一端を披露して、身の回りにある製品のエネルギーの啓蒙としたいと思います。

男性・51歳 01.6.13測定
基本値
93
基準値 63 67 68 58 64 62 63
所  感 : 現代人特有の、気の病いの状態。特に、免疫系が使われ過ぎで限界にあり、アレルギーは、すでに何らかの自覚症状が出ている。アレルギーとの関係で、どこかの臓器も、ホルモンの状態も、疲れ気味を表している。この状態を放置していると、細胞レベルの体の病い、病気への進行が早くなる。
上と同じ方
基本値
93
基準値 63 67 68 58 64 62 63
健康食品 1 2粒 60 61 63 67 71 63 64
健康食品2 2粒 56 62 65 62 70 65 63
ビタシー 1粒 56 58 60 58 60 59 58
鉄 2粒 61 62 65 65 67 60 62
玄米 55 59 64 66 69 61 64
白米 56 59 61 62 59 59 58
墨田区の水 59 75 74 74 72 73 73
ボルビック 62 65 65 68 72 61 57
インスタントコーヒー 60 62 66 70 73 78 68
無農薬味噌 50 51 53 56 72 61 57
カード 63 59 63 67 66 65 60

エイトスターのEAV相性研究所では、ダイヤモンドから始まり、「人の気と、身の周りのあらゆる物のエネルギーとの関係」を研究してまいりました。38 ファースト・フードのハンバーガーが、まさかオール50になったとは……。

身の回りの品の中に、ご自分との相性をお知りになりたい物がございましたら、
どうぞお持ちください。ただし、神仏、信仰に関するものはご遠慮願います。

「フィフティーズ・クラブ」では、世に溢れる数知れぬダイヤモンドの中に、特別で本物の輝きを放つエイトスターがあるように、多くの人をEAV測定値「50」にするという厳しい基準を見事パスした本物のエクセレント商品だけをご紹介しています。


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